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魂へ至る道のメンター 

魂へ至る道のメンターとして活動している大垣迅平です。

この魂へ至る道のメンターとはなんなのかを説明していきたいと思います。

まず、メンターってなんだろう?ということですが、
辞書で検索すると…


「優れた指導者・助言者・恩師・顧問・師匠」


なんだか、偉そうなものが並んでいますが・・・

もうちょっと調べてみると…


「対話と助言による気づきと自発的・自律的な発達を促す者」


という感じです。
要するに、

お話を聞いたり、
アドバイスしたりして、
その人が自ら歩めるようにサポートする人

という感じです。


イメージで言うと…


pacifist-71445_640.jpg


この人とか・・・


yoda_01-thumbnail2.jpg

この人の感じです。

困ったら、相談できる。
導いてくれる。
しかも、すごく深いレベルで考え、感じて導いてくれる。

最後には自ら歩んでいけるようになる。

そういう人をメンターと呼びます。

有名なメンターといえば、

プラトンに対する「ソクラテス」
坂本龍馬に対する「勝海舟」
スティーブ・ジョブズに対する「乙川弘文」
バラク・オバマに対する「ジョン・コーザイン」などです。

という感じです。

メンターは、自分も歩んでいきます。
そして、人を導きます。


では、私はどんなメンターかというと、


「魂へ至る道」


を歩みたい人をサポートするメンターです。

みんな、その人だけの魂の道を歩んでいけます。
その人だけの、生まれてくる前に約束してきた魂の道があります。

しかし、現代社会を生きていると、
そこから外れてしまうものです。

魂の道に戻りたいと思ったときに、
私を使ってください。

その道を歩むあなたの隣で、
あなたを支えることが出来ます。

一緒に歩いて、
「だいじょうぶだよ。うまく進めているよ。」とか
「そこはね、こうしたらだいぶ楽になるんだよ。」とか
そうやってあなたが安心して歩めるようにする。

それが、魂へ至る道のメンター大垣迅平の役割です。
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2015年12月以降について・・・ 

正式発表はまだかなーって思っていますが、
ぼちぼち、ボヤいていこうと思います。

7:3位の割合で、札幌を離れる可能性が出てきました。

可能性ね。

可能性。

まだわからんよ。笑

 
行く場所は、千葉の実家です。
実家から両親が出るので、
家を借りるという形です。
(この場合は実家って言うのか?生家とか??)

で、会社でもやるかなぁーとね。
話し合っております。
(気楽に言っていますが、まぁ、なかなか、大きな計画です。)

 
7(千葉):3(札幌)って感じです。

 
なんで、こんな話になったかというと、
父親が、転職するんですねー。
大企業の部長から、教授になるそうです。
 
 
「これは、栄転なのか?それとも・・・??」

 
と父親と話したりしていますが、
そんなことになりました。
 
 
どきどきしますねー。笑

私立大学の教授なんて、大企業の部長とはぜんぜん違うよー。
まぁ、むしろ、大企業にありながら、新しいことバンバンやっていた父にとっては、そっちの方があっているかも知れんですが…
 
 
そして、転職に伴って、転居するそうで、
さっさと家も買ってしまったそうです。
 
じゃー、今までの家、貸してくれると嬉しいなぁと思い、提案したら、
条件を伝えてくれました。
 
手順を間違えなければ兄弟にも筋を通せる、悪くない条件だったので、お借りしようかな・・・ということで。
家賃もしっかり払う形で借りる方針が立ち始めています。
(新しいことをやる予定なので、最初の2年は家賃ちょっと少なめにお願いしましたが・・・笑)
 
 
そうすると、札幌にいられる時間はあと、9ヶ月くらいになるので、
まぁ、ぼちぼち、僕の技術を伝えたり、濃く関わって行く人を募集しようかなぁーって感じです。
 
さっぽろにできるだけ残していきたい!

って思っています。


感覚的には行く感じなんだけど、
感覚なんて当てにもならねーし。

というのが、今の僕の気持ち。
 
  
来年になって、普通に札幌いるかもしれないし、
そこらへんは、ぼちぼちでー。笑

とりあえず、たくさん学びたい人いたら、メッセージくださーい◎

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